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春季リーグ 閉幕!

さぁ、みんな!

今日からワタシのことは

「晴れ女」 とお呼びなさい♪


“降水確率50%” を覆すキセキの大逆転で
本日、無事に
第34回 フレンドシップリーグ春季大会 が
閉幕いたしました

ご承知の通り、入賞は

優勝 那珂南クラブ
準優勝 東月隈コンドルズ
3位 清道クラブジュニア
4位 美野島クラブ
5位 南片江レオーズ

入賞チームのみなさん、おめでとうございます♪


「雨で延期になっても、賞状は作り直さんけんね!」
「途中で雨が降って…」
「賞状がびしょびしょになっても…」
「破れたり、ぐしゃぐしゃになっても…」

「絶対に作り直さんけんね!」

誰に向かってタンカを斬った訳ではなく
空に向かっての “ひとり言” でしたが… (笑)


無事に終わって、何よりです♪



毎度毎度
各チームの監督さんたちを悩ませているであろう
「個人表彰」

優秀(金メダル)、技能(銀メダル)、敢闘(銅メダル)、努力(銅メダル)と
銘々された各賞には
それぞれ意味がある (たぶん)

単なる順番ではなく
「この賞に値する選手は?」
そこまで考えて
表彰選手を選んである監督さんも
多いのではないでしょうか?

「6年生だから…」
そんな理由で、全員がもらえる
個人賞は、そんなものではありません


個人的な感覚ですが
“優秀” “技能” は
名実ともに、というか
努力も実績も貢献度も高い選手のイメージがあり
“敢闘” や “努力” は
実績だけではなく
姿勢とか、数字以外の貢献度とか
そんな点の評価で選ばれた選手のイメージがあります

単なる順番と思えば
有難みも減る (ような気がする 笑)

ので

個人賞に選ばれた選手のみんな!
本当におめでとう!

監督さんが、君をその賞に選んだ意味を考えて
その期待を裏切らないように
個人賞に恥ずかしくない選手であるように
これからもがんばってください!

そして、惜しくも個人賞がもらえなかった選手のみんな
監督さんが自分に望んでいること
自分への評価の理由
自分に足りなかったことをよく考えて

「秋には絶対に貰うぞ!」

くらいの気持ちで
これからもがんばってください!


春が終わったばかりで、何ですが…
秋のリーグ戦までに
一回りも二回りも大きくなった
監督さんたちの腹回り (笑)

いや、選手のみんなに会えるのを
楽しみにしていますよ♪



応援ありがとうございます!
みなさまの1クリックに感謝いたします☆



関係者のみなさま、お疲れさまでした! 


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